社会保険労務士試験の受験資格の判定

学歴・実務・試験合格から、社労士の受験資格を先に判定。

社会保険労務士試験の受験資格を、学歴(卒業・単位・専門学校)・実務経験(通算3年以上)・試験合格の3系統から判定するサイトです。認定校・各種学校・他の国家試験などは「要確認」と表示し、試験センターの事前確認を案内します。公式の受験資格ページ(2026年10月27日確認)にもとづきます。

計算する 事例から見る

学歴・実務・合格歴を入れて受験資格を判定する

計算結果

判定(1=受験資格あり・2=要確認・0=この入力では満たさない)0
学歴による受験資格(1=満たす)0
実務経験による受験資格(1=満たす)0
試験合格による受験資格(1=満たす)0
個別の確認が必要(1=必要)0

初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。

ご利用にあたって

  • 実務経験の各区分の細目(従事する事務の範囲など)、厚生労働大臣が認めた学校・国家試験の対象、各種学校等の個別審査は含めていません。「要確認」と表示されたとき、またはあてはまるか分からないときは、試験センターの事前確認でご確認ください。
  • 受験資格の最終的な判断は試験センターが行います。受験申込みの前に、その年の受験案内で要件を確かめてください。
  • この計算は公式ページの記載にもとづく目安で、個別の事情での判断や手続きの代わりにはなりません。

事例から見る

条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。

社労士試験の事例と計算結果
事例判定(1=受験資格あり・2=要確認・0=この入力では満たさない)学歴による受験資格(1=満たす)実務経験による受験資格(1=満たす)試験合格による受験資格(1=満たす)個別の確認が必要(1=必要)
大学を卒業している11000
大学で62単位を修得した11000
専門学校(2年・1,700時間)を修了した11000
公式の区分の実務経験が通算3年(36か月)10100
行政書士試験に合格10010
認定校・各種学校の卒業(要確認)20001
高卒で実務・合格歴なし00000

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